カボンバ
水温―20℃〜28℃ 光量―強 PH−6.0〜7.5
イエロー・レッドなどの色違いが多く出まわっている。 葉状が開いたり萎だりする就眠運動する草なので強い光力と共に照射時間にも気を使う。地下茎を伸ばして株別れを行う。茎一本からでも根が張るので、前景から短く切った物を並べて水槽の奥行きを強調するのに適している。